【調査結果】誕生日特典のあるスキー場 22-23シーズン

今シーズン(22-23)も誕生日特典のあるスキー場を 遅ればせながら調べてみましたので、参考にしてみて下さい。
※詳細は公式ホームページで最終確認をお願いします

結果から言えば、133スキー場調べて 6スキー場しか該当しなかったため、その他のお得情報の方が有益かもしれません。

少しでもお得に! と言うことで、さっそく見ていきましょう!

誕生日特典のあるスキー場

群馬片品エリア

川場スキー場

ご来場日当日がお誕生日のお客様に1日券プレゼント!

群馬みなかみエリア

奥利根スノーパーク

誕生日ご来場の方にお食事券を、お連れ様を含め最大2名様分プレゼント!月に関係なく日にちが合っていればOK!(※要証明)

中越・下越エリア

神立スノーリゾート

誕生日にご来場のご本人様リフト一日券無料(当日限り)

GALA湯沢スノーリゾート

お誕生日当日にご来場のお客さまに、GALA湯沢からささやかなお誕生日プレゼントとして、ウインターシーズン中有効のご招待券をもれなく差し上げます!

舞子スノーリゾート

お誕生日の当日、または前後1日にご来場のご本人様と、お連れの方、計5名様まで舞子1dayパスが3,000円!!
日帰りスキーセンタースパ入浴券付き。

北信州エリア

さかえ倶楽部スキー場

生まれた日割引でリフト1日券が半額に!提携スキー場シーズン券でお得に滑ろう!
(生まれた月ではなく、日にちでリフト券が半額)

調査したスキー場133ヵ所

新潟ONI割やウェルカム信州アクテビティ割、雪マジやearth hopperなど、一覧にまとめてみました。
スキー場選ぶ時の参考にしてみて下さい。

札幌 エリア

ルスツの1時間毎に使用できるチケットは使い勝手が良さそうで良いですね。

片品エリアで同じタイプの20時間券をよく購入していましたが、お昼や休憩のタイミングを見計らって使用することで、1日券よりもだいぶお得に滑ることが出来ました。

旭川 エリア

キャンモアのナイター500円安すぎ。

帯広 エリア

このエリアはまだ未踏の地です。
今シーズンも行く計画は立てれなかったので、23-24シーズンにはいってみたいです。

東北 エリア

twitter情報によると、安比のリフト料金は据え置きではあるものの、稼働リフトが削減されるようです。

蔵王温泉も6,300円と大台に乗ってきましたね。

群馬片品 エリア

残念ながら、オグナほたかスキー場の誕生日特典はなくなってしまいました。

群馬みなかみ エリア

上記のオグナほたか同様、宝台樹スキー場の誕生日特典もなくなりました。

上越 エリア

今までロッテアライの6,000円が “リフト料金高っ!” と思っていましたが、他スキー場も横並びになってきましたね。

中越・下越 エリア

よく高速のサービスエリアなんかで津南のランタンのポスター見ますが、とても幻想的なのでいつか体験してみたいです。

アサマ・白根 エリア

軽井沢プリンス、7,500円。。 だいぶ強気の料金設定をしていらっしゃる。
志賀高原が全18スキー場共通リフト券で6,500円ですからね。
庶民には厳しい価格設定と思います。さすがプリンス。

八ヶ岳・蓼科・富士 エリア

残念ながらシャトレーゼも特典が無くなってしまいました。

北信州 エリア

さすが さかえ倶楽部。料金自体やすいのに誕生日特典も付けてくれるなんて。
パウダー狙えそうな日はお邪魔したいと思います。

北志賀 エリア

竜王のスノボデビューレッスンが毎日無料だなんて太っ腹ですね。
スノボ始める人は、変な癖つくまえに絶対レッスン受けるべき!

白馬・北アルプス エリア

木曾 エリア

おわりに

今回は手を広げすぎてなかなか記事を書くことが出来ず、記事をアップするのがだいぶ遅くなってしまいました。。 反省です。


誕生日特典はそもそもが実施しているスキー場が少ないのに、今シーズンはさらに減少傾向です。

燃料費高騰の煽りを受けて、軒並みリフト料金も上がってきているので、うまく割引サービスを利用して今シーズンも楽しみましょう!

以上、誕生日特典のあるスキー場の調査結果 でした。

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